青森で生きる。

ご挨拶
平成14年の初当選以来、今日まで青森市議会議員として活動を続け、25年目を迎えました。これも常日頃より私を支えてくださる皆様のおかげと感謝いたします。
かねてより市民の役に立つ議会を目指し、議会改革の必要性を訴えてまいりました。そしてまず始めに「通年議会」と「政策形成サイクルの確立」を掲げました。残念ながら「通年議会」についてはいまだ反対する議員が多く、実現のメドさえ立っていません。これからも引き続き推進していくとともに、一人でも多くの市民の皆様にご理解いただき、改革の後押しをしていただけたらと思います。
令和8年 7月

1960
金木出身の父母の間に五所川原市で誕生
幾代が丘保育園
五所川原小学校
1971
青森市へ引っ越し 青森市立堤小学校へ転校
青森市立浦町中学校
青森県立青森高校
中央大学 法学部法律学科
名古屋で勤務
1984
南米(南アメリカ)放浪
1987
青森に帰郷
学習塾講師、通信関連企業勤務を経て独立
1994
結婚
1997
長女が誕生
2002
親になったことで政治について考え、選挙に挑戦
青森市議会議員 初当選
会派「市民クラブ」を3名でスタート
2005
旧浪岡町と合併。定数46議席へ激増。
2006
2期目当選
定数41議席に減。(旧浪岡町議から猛抗議)
直後に次女誕生。
2010
3期目当選 会派「市民クラブ」は6名へ
議員報酬15%削減提案が出される。協議の上、10%減で決着。
2013
青森操車場跡地を民間へ売却する市の案が提案される。
賛否乱れるが、木下は反対の立場で毎例会、質問。
最終的に売却せず、公共施設整備とすることで決着。
2014
4期目当選 定数35議席へ減。
2015
2月 母逝去(79歳)
長女は進学で上京し、家族構成の変化とともに生活スタイルにも変化。
2018
5期目当選
2022
3月 父逝去(90歳)
6期目当選 定数32議席へ減。
2026
7期目挑戦 定数は28議席へ減。